雨漏り補修・診断 | 外壁・屋根塗装リフォーム|大阪を中心に兵庫、奈良、滋賀、和歌山で施工

メールでのご相談 0120-982-069

【時間】9:00-20:00【休日】日祝

雨漏り補修・診断

イマジエイトでは、屋根塗装のノウハウを活かし、雨漏りの補修が必要かどうかの診断ならびに、雨漏り補修を行っています。

 

「補修が必要かどうか、どうやって判断するの?」

「依頼すればいいのか分からない」

 

こんにちは、大阪府岸和田・泉州地域の【外壁塗装専門会社】 イマジエイトの奥田です。

ここでは雨漏り補修が必要かどうか見分けるポイントを説明します。

 

補修が必要かどうか見分けるポイント

補修が必要かどうか見分けるには、以下のようなポイントがあります。

  1. 棟板金(むねばんきん:スレート屋根の頂部を止めている部分)が浮いている
  2. スレート屋根にヒビが入っている
  3. 瓦が割れている(剥がれている)
  4. 漆喰が崩れている
  5. 屋根が古い

他にも天窓が原因だったり、ベランダが原因だったりといくつか考えられるポイントがあります。

実際に自分の目で確認できるところはチェックしてみて、「補修が必要かも」と思われた場合は、一度ご相談ください。

 

イマジエイトでは上記箇所だけでなく、今までの屋根塗装で蓄積したノウハウを活かして、「本当に補修が必要かどうか」を判断させて頂きます。

 

雨漏り補修

雨漏り補修はどのようにして行うのでしょうか。

 

棟板金から雨漏りしている場合

棟板金から雨漏りしている場合は、基本的に新しい棟板金と交換します。

 

スレート屋根から雨漏りしている場合

スレート屋根から雨漏りしている場合は、原因箇所を特定し、その部位を新しいものと交換します。

 

瓦から雨漏りしている場合

瓦屋根から雨漏りしている場合も、スレート屋根同様に、基本的には新しい瓦と交換します。

 

漆喰から雨漏りしている場合

漆喰から雨漏りしている場合は、該当箇所の漆喰を一部取り除き、新しい漆喰となじませることで補修します。

 

屋根の古さが原因で雨漏りしている場合

屋根の古さが原因である場合は、基本的に屋根を交換することになります。

 

このように雨漏り1つをとっても、さまざまな原因が考えられます。

「まだ雨漏りしてないから大丈夫」と思うのではなく、「雨漏りしている状態はかなり手遅れ」と考えるべきです。

そのためには、事前に診断しておくことをオススメします

 

イマジエイトでは、屋根塗装で培ったノウハウを活かして、雨漏り診断ならびに補修を行っております。

気になる方は、お気軽にご相談ください。

© 2019 外壁・屋根塗装リフォーム|大阪を中心に兵庫、奈良、滋賀、和歌山で施工 株式会社イマジエイト All Rights Reserved.